昨年度末で
「空き家アドバイザー協議会松前支部」の支部長をお任せして(名前だけは残しています)
県都松山支部の立ち上げをすることになり、第1回目の設立準備例会をアイテム愛媛で開催。
7名(私を入れて8名)の参加で7月の設立に向けて動き始めました。
松山の空き家課題は2つの視点があって
1つは「松山の空き家」
これはやりたい人沢山いるし、業者さんも多い。これは自然と流れでOKだと考えています。
大事はもうひとつの視点
「松山に住んでいる人が持っている地方の空き家」
特に南予地方に空き家を持っている人(相続した人)が松山には多くいます。
県都ですから「愛媛全体の地域活性化を考えなきゃ」なりません。
空き家をモノとして捉える企業(人)と空き家の課題解決を考える企業(人)との違いが明確に出ます。
県都だからできるビジネススタイル・・・・
今年度は県都松山で支部事務局長としてその市場創造をすることになります。
3年前に首都東京でやったことを進化した形で故郷松山で行います。
追伸
全国の空き家の理事長も退任して(これは名前も残りません)専門員へ。