丸亀市で未来創生会議
今回は「木村邸の再生・活用」に取り組むか?

取り組むためには
・いいモノ(木村邸はポテンシャル高い)
・素晴らしい人々(熱い想いの人が集まっている)
あとは「資金だけ」です。
その資金には「官民連携」は必要不可欠です。
木村邸を中心とした「官民連携の計画書が作成」できるか?

本年度(令和8年度)地域合意
来年度(令和9年度)官民連携計画
令和10年度 設計計画
令和11年度 施工
令和12年度 スタート このスケジュールが出来るか?
木村邸を中心とする岡田地域の未来が決まります。
こんなスケジュールで「複数地域が動くこと」が地域活性化の理想です。