晴天の東京の春の一日。
安倍晋三首相が主催する「桜を見る会」
今年も新宿御苑で開催されました。
首相は
「平成を 名残惜しむか 八重桜」
「新しき 御代(みよ)ことほぎて 八重桜」
という俳句を披露。
令和の時代を
「一人ひとりの花がそれぞれ咲き誇る時代にしたい」
とお話されました。
その後岡崎市本宿にて
総務省ローカル10000プロジェクト
文政十年(1827年)に建造された古民家再生工事の落成パティー。
見事に蘇りました。
歴史資料展示室と共に令和元年5月1日にイタリアンレストランがオープンします。
1つ1つ古民家の利活用が全国各地で進みます。