8月22日。名古屋で【古民家ネットワーク 全国横軸の会】が開催されます。
その中で注目の新しい「横軸」が解体。「全国循環型解体支援協会」の活動です。
1、古材等循環型資材(伝統資財)を取り出す上でのマニュアルと安全基準の確立
2、古民家解体専任契約 。 売主と契約を締結にあたっての実務レベルで予測される事態や契約書などを 整備
3、地域の再生協会と連携しての消費者に対してのPR と信頼のブランド確立
この3つを推進して参ります。
「解体屋」さんを中心に「全国循環型解体支援協会」の活動が強まることは
「古材販売」「古材活用」「再築」がより安心して推進されます。
新しい市場創造がまた始まりました。